SRI脳番地診断

株式会社脳の学校

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脳の強みや弱みが分かる「脳番地診断SRI」

脳の強みや弱みを分析する「脳番地診断SRI」

脳番地診断SRIとは

「脳番地診断SRI」は、脳の学校独自の特許技術(4838845号、5244027号)に基づいた「あなたの脳」の個性や能力を脳科学的に分析する方法です。脳機能画像法の最先端技術を用いた脳の個性や特徴を分析する診断は、脳の学校の「MRI脳画像診断」と「脳番地診断SRI」しかありません。

「脳番地診断SRI」は、医療用MRI装置を使った本格的に診断するMRI脳画像診断と違って、問診票に答えるだけのシンプルな診断です。よくある心理テストとは全く異なった最新技術で構築させています。


自分の脳を知ることが、成功への鍵です!

脳には、約120種類もの役割の違う部位(脳番地)が集まっています。

これら全ての脳番地を隅々まで満遍なく使いこなしている人はいません。誰でも偏った脳の使い方をしているのです。その偏りの中に、あなたの「長所」となる強みの部分と、「潜在脳力」(伸びしろ)となる弱みの部分があります。

自分の脳の長所や潜在脳力を知ることで、もっと上手に自分の脳を使いこなすことができるようになります。「こうすれば脳が上手く働く」という強みを活かすやり方や、「この状況はこう乗り切る」という弱みを回避するやり方が分かれば、目標を達成したり、今まで上手くいかなかったことに対してもスムーズに脳が働くようになります。

すなわち、成功への秘訣は、自分の脳を知ることです。


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脳番地診断SRIでわかること


>>> 脳科学の新常識「脳を見れば、自分がわかる!」

>>> 脳からの「自己発見」でもっと伸びる

>>> 自分の脳の長所を知る「脳の強み診断書」でわかること



脳科学の新常識 「脳を見れば、自分が分かる!」

脳の学校の高度な脳科学技術で脳を分析すると、「脳がこうなっているから、これが得意で、これは苦手!」ということが分かります。こうして自分の脳の個性や能力を分析することで、本当の意味での「自己発見」や「自己理解」ができます。

そうすると自然と、どんな風に行動すれば上手くいくのかが分かるようになるので、自分を過小評価して悩んだり、山積みの問題に押しつぶされたり…ということが少なくなります。


脳科学の新常識

一般的な脳科学は、「みんなに当てはまる脳の性質」を研究することが目的です。1人ひとりの性格や能力がどうして違うのか?、自分の脳に合った強化法は何か?、という質問には、一般の医師や脳科学者は根拠をもって答えることはできません。病院で脳検査をしても、病気がなければ「異常なし」で終わりです。

脳の学校では、創始者の加藤医師をはじめ、30年以上の月日をかけて、「個人の脳の違い」や「成長のメカニズム」に注目して研究と実践を続けてきました。その中で生まれたのが「脳番地」という「脳の個性と成長」の考え方です。これは、脳科学の「新常識」とも言える実学です。


脳の学校に蓄積された独自のデータ

脳の学校から発信された「脳の新常識」が広まり、巷の医師や脳科学者と呼ばれる人たちも、「脳のエリア」について語ったり、「脳は成長する」と言うようになりました。

しかしその中には、100年以上前の古典的な話や科学的な根拠が薄いものまであります。

あくまで一般の脳科学は「人類みんなに共通する理論」ですから、一人ひとりの脳から科学的な根拠を取得して、オーダーメイドの脳トレを処方しているわけではないのです。

脳の学校には、「こういう脳の人は、こういう能力を持っている/こういうことが弱点になりやすい」という事実や、「どういう行動をすれば、脳のどこが成長する」とか、「こういう生活だと、脳のどこが老化しやすい」など、一人ひとりの人生の中で脳がどう変わっていくかというデータが蓄積されています。

        

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脳からの「自己発見」でもっと伸びる

このような実データに基づいて行っている脳診断ですが、診断を受けた人に、ある共通した変化が見られました。それは「特別な脳トレをしなくても、脳が伸びた!」という変化です。

これは、自己発見によって、脳の使い方が変わるからです。


脳トレよりも「自己発見」が先!

約10年前に起きた脳ブーム。ゲームなどを通して脳を若返らせるという内容でしたが、効果はまちまちだったようです。その理由は「診断をしないで薬を飲んでいるようなものだから」かもしれません。
自分の脳の特徴を知らずに脳トレをするのは、自分の体重を知らずにダイエットするのと同じなのです。

反対に、自分の脳の特徴を知り、もっと自分の「発見と理解」ができた人は、自然と脳の使い方が変わり、脳の強みを活かす行動や思考が身についてきます。自分の弱みに対しても戦略が立ち、やみくもに避けるのではなく、適度に脳の使い方を変えて、自分を刺激できるようになります。

つまり、「自己発見」の結果、脳がスムーズに働くようになり、新しい脳の使い方が身についてさらに成長していく「好循環」を手に入れられるのです。


脳の強みと弱みは、行動次第で変えられる

自分の脳力は、あらかじめ決まっている不変なものでなく、日々の経験で変化しています。脳は、使ったところ(脳番地)ほど成長し、使っていないところ(脳番地)から衰えてくるので、脳が変わると自分の強みや弱みも変わっていきます。

今の強みを活かすように生活すれば、自然と新たな強みが芽生えてきます。なりたい理想の自分にも近づけます。


強みにこだわった方が、脳はうまく働く

人脳に心地よい使い方は、強みにこだわることです。

人は自分の弱点が気になるものです。そして「弱点を解消すれば上手くいくはずだ」と思いがちですが、脳のメカニズムでは必ずしもそうとも限りません。

確かに弱点を改善することは大事なのですが、脳を伸ばすには、「強みを活かす」ことを重視した方がうまくいきます。

「脳の強み」は誰にでも必ずあります。自分の「脳の強み」が長年自分を支えてきた存在なのです。最近の脳トレーニングによって使えるようになった脳番地より、長年強みとして培ってきたベテラン脳番地の方がよく働くのです。

あなたが「脳の強み」を使いこなしているなら、弱みの改善に集中してもいいですが、自分の強みに確信が持てない状態なら、まずは自分の「脳の強み」発見することから始めましょう。

 ご感想(30代女性)

最初は、正確な脳の診断ができるというMRIに興味がありましたが、
お値段的に、まずこちらを受けてみました。

診断結果が40ページ以上もあるので、正直読むのは苦労しましたが、
図も多かったし、何より自分のことがこんなに長く書いてあるレポートは他にはなかったので、
ワクワクしながら読破しました。

診断結果には、自分でも薄々気が付いていたところが最も得意だと書いてあり、
「やっぱり」と思ったのが最初の印象でした。
でも、「これから強みになりそうなところ」の指摘が意外で、
自分の潜在能力を見つけられたような気がしました。

振り返れば、周りの価値観に合わせて、自分の弱みにばかり気を取られ、
自分の良いところを認めてなかったんだと気が付きました。

診断書には色々と課題も書いてあったので、自分に自信を持ちつつ、
もっと新しい能力も磨いていこうと思いました。
ありがとうございました。

 ご感想(20代男性)

仕事でなかなか結果を出せずにいたので、自分に合った学習方法を知りたいと思い
診断を決意しました。

まず、多くの質問に答える中で、日々の活動について自分が自分をどのように捉えているかを振り返ることができたのが良かったと思いました。

診断結果は、脳の場所ごとに使っている程度が表示されてきました。
診断結果を見ながら生活を振り返ると、結果がマッチしているのが不思議でした。

今回、自分の強みがはっきりしたので、生活の中で意識してみると共に、
アイデアの発想法など、自分に合った方法も判定してあったのでやってみたいと思います。

時々、こうやって脳から自分を振り返ることが大切だと思いました。
もっと自分を成長させたいです。


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自分の脳の長所が見つかる「脳の強み診断書」で分かること

自分の強みを活かして仕事をしたり、コミュニケーションするためには、自分の脳の長所を知ることは何よりも大切です。円滑に「脳の強み診断書」で自分の長所を発見しましょう。


脳の強み診断書とは

脳番地診断SRIで脳の強みを診断すると、お手元に「脳の強み診断書」が届きます。40ページ以上にわたって、あなただけの脳の長所が解説されています。

脳番地診断SRIは、脳を直接見るのではなく、問診票を使って、脳の特徴を簡便に分析する脳の学校独自の特許技術(4838845号、5244027号)です。医療用MRI装置を使った本格的に診断するMRI脳画像診断と違いますが、問診に適切に回答することでMRI脳画像診断に近い結果も得ることができるだけでなく、MRI脳診断とは違った内容を取得できます。

脳の個性を見極める診断結果としては、MRI診断もSRI診断も他の病院や施設で受けることはできない独自のものです。但し、脳番地診断SRIは医療診断を目的とした検査ではありません。


診断の受け方

インターネットで申し込み手続きを済ませると、問診票にアクセスするためのメールが届きます。
その問診票に答えて、脳の学校で分析を行い、1週間程度で「脳の強み診断書」を郵送いたします
。分析をスムーズに行うため、申込手続きが終了してから24時間以内に問診票への回答をお済ませください。


    ※銀行振り込みの方は、ご入金確認メールを受信後3日以内に問診へご回答下さい。


「脳の強み診断書」でわかること




 1.脳番地の活動バランス

脳内の16個の脳番地(働きごとに分かれたグループ)が、それぞれどのくらい活発に働いているかを推定します。

脳の使い方のデコボコが分かり、自分がよく使っている脳番地と、あまり使っていない脳番地が一目で分かります。





 2.ひとつひとつの脳番地の活動レベル

脳には、思考系、感情系、伝達系、運動系、記憶系、理解系、聴覚系、視覚系の8つの代表的な脳番地があります。その1つ1つの活動レベルを10段階で判定してあるので、自分の脳の強いところと弱いところを簡単に理解できます。それぞれの脳番地も丁寧に解説してあるので、脳についての理解も深まります。


 3.右脳と左脳のバランス

1つの脳番地には右脳と左脳があります。脳番地ごとに、
右脳と左脳のどちらが強みとして使えるかを分析します。

この判定によって、より詳細な自分の強みを知ることができます。




 4.活動レベルにあった脳番地のトレーニング・生活習慣の推奨

それぞれの脳番地ごとに、その活動レベルにあったトレーニングや生活習慣をご紹介します。この処方せんによって、脳の強みをさらに強化することができます。



 5.脳番地ランキング

あなたの脳番地のランキングを作成して、あなたの武器となる脳番地について解説します。


 6.あなたが最強になれる脳の使い方

あなたの脳を総合的に分析して、「あなたを1番輝かせる脳の使い方(行動や思考の方法)」をアドバイスします。これこそが脳の強みであり、この強みを活用することが、あなたの必勝パターンです。


 7.あなたの強みと成功しやすいシチュエーション

あなたの強みの解説をします。あなたのどんな能力が秀でているのかをしっかり理解することができます。また「成功しやすいシチュエーション」を挙げていますので、生活の中で「今なら活躍できる!」「今はやめておこう」という判断がつきやすくなります。


 8.脳を強化する3つの脳力

今ある強みをもっと強化するためのポイントを紹介します。自分の強みを活かすときに、少し意識するだけで、強みの幅を広げてくれるエッセンスです。

今まさに活躍している1軍にふさわしい脳力を解説した後は、「次に1軍に上がれそうな脳力」を解説します。今の強みを使いこなして余力が出てきた時の、自分の強みを増やしていくヒントになります。

 9.強みを活かす脳ハウ

脳の強み診断書では、
・考える
・アイデアを生む
・楽しむ

という3つの状況で、あなたの強みを活かす脳ハウを
解説します。

あなたに合った思考方法、発想の方法、人生の楽しみ方とはどんな方法なのか、知ることができます。



 10. 脳の強みを劣化させない生活習慣

脳の強みも、お手入れを怠ると劣化していきます。
脳の劣化を防ぎ、強みをより長く維持する生活のコツを解説します。


 11. 今後のプラン

大人の脳でも、早ければ3~4か月で変わっていきます。脳の長所を活用するモチベーションを高めれば、自分自身の3ヶ月後のイメージは、今よりももっと力強い脳になっているかもしれません。この診断は、繰り返し受けることで自分の変化を確かめるためにも有効です。

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診断費用

お一人様 1回 18,000円(税抜) 19,440円(税込)
お支払方法は、クレジットカード決済、銀行振込からお選びいただけます。


診断方法

1.申込ボタンから手続きを進める
2.お支払い(クレジットカード決済、銀行振込)
3.お支払い確認直後、インターネット上で問診票に答える回答ページをご連絡
4.原則、回答ページのご連絡から24時間以内に、インターネット上で問診票に回答する
5.1週間ほどで結果が郵送で届く



※銀行振り込みの方は、ご入金確認メールを受信後3日以内に問診へご回答下さい。


注意事項

脳番地診断SRIは、脳の病気や健康について診断する検査ではありません。
脳の健康状態等に関するコメントはいたしません。

脳の病気等がある(または疑われる)場合には、MRI脳画像診断で対応しております。

お申し込み後のキャンセルおよび返品はお受けできません。


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 ご感想(50代男性)

脳番地診断SRIのことは、加藤先生の講演で知りました。

講演の中で、加藤先生が、「会社の役職が上がると、新しい情報を入れないで指示ばかり出していることが多くなり、知らず知らずの内に脳がいびつになりますよ」、とおっしゃられていました。

わたしの診断結果は、まさに、脳の前側ばかり使って、脳の後ろを使って情報を入れていないパターンでした。正直、そうかなと予測していましたが、改めて診断結果をみて、今日からでも、新しいことに挑戦します。部下の気持ちになって下座の精進をします。

有り難うございました。脳トレを指示通りやって、また、診断をうけます。

 ご感想(30代女性)

社会人になって働く中で、大量のビジネス書や自己啓発本を読み、色々と勉強してきましたが、
本当に自分はこのやり方が合っているのかと考えるようになりました。

自分にあった方法を探そうと、色々調べていたところ、脳番地診断の事を知り
強みの診断を受けてみました。

結果が届き、納得。どうやら私は苦手な脳番地ばかりを酷使し、
パフォーマンスを上げようとしてきたんだなということが分かり、
自分の思っていた疑問が解消された気分でした。

私の場合、感情系が最も強い脳番地だったので、本を読むだけでなく、
もっと人と関わりながら自分のパフォーマンスを上げる方法を見つけていったら
良いのではないかと、とても良いヒントを得た気がします。

8つの脳番地それぞれのスコアも出てくるので、自分の強みの脳の使い方を
なるべくどのシーンでも使えるように、まずは自分が強みをしっかりと
自覚することから始めたいと思います。

 ご感想(40代女性)

結果報告書は、8つに分けた脳番地と各脳番地の左右のスコアもわかり、
脳番地ごとのトレーニングが5つくらい選び出されていて参考になります。
日常生活で心がけて応用できるものから、ちょっと毎日努力を要するものまでさまざまでした。

総合診断の「強みをいかす脳ハウ」という部分は
自分がこんな場面に遭遇したら~の時の、
・新しい試みを取り入れるチャレンジ的な対処の仕方の提案
・窮地を得意な脳番地で乗り切る視点等々…
ざっくりですが提案してくれます。

ざっくりだからこそそこがミソなんだと思います。
細かすぎると縛られすぎてしまうようにも感じるし
大枠だからこそ、これらを頭に焼き付けておけば、いろいろな場面で適用できるのではないかと思いました。

最後の方に、強みを劣化させないことこそ大事なんだとメッセージが記されていました。

時々読み返せば、今は理解しきれていない部分が見えてくるかもしれないです。
結果をもらって終わりではなく、ここからが自己発見のスタートのように思いました。
しまい込まず、引っ張り出せる場所に保管しておきたいです!


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