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 最近の加藤俊徳医師の雑誌・書籍掲載情報

  

書籍情報(2008年)
タイトル 出版社

脳は自分で育てられる
MRIから見えてきた「あなたの可能性」

光文社(2008年3月25日発売)

 

 Dr.KATOの新著発売決定!

『脳は自分で育てられる
 MRIから見えてきた「あなたの可能性」』 加藤俊徳著

 Your possibility is created in“your Brain”
         未来の可能性はあなた自身が創り続ける脳にあります。

一人一人の持つ脳は、それぞれ日々変化し、成長しています。情報や体験によって鍛えられた機能は、 必ずその人の脳の形に影響を与えています。つまり、「脳の形」には、あなたの人生が集約されているのです。新著書では、筆者の脳医学研究から見いだされた「脳の形」の意味や、その成長過程を一望した上で、いかにして個々人が脳の可能性を追求すべきか、自分の脳をどう育てていくべきか、そのヒントをお伝えしています。

 ○加藤俊徳サイン本 150冊限定で販売中です。詳細・お申込はこちら

 ○読者の皆様のご感想をお寄せください。→お問合わせからどうぞ

  

 脳科学のまったく新しいアプローチ

   脳は自分で育てられる
  ○3歳からの脳はおおきさではなく「質」が変わる
  ○感情を司る脳は成人を迎えてもまだ未成熟
  ○100歳の高齢者ほど力強い「超前頭野」の意味
  ○広汎性発達障害の90%は海馬の障害だった
  ○20歳の脳はまだ半分しか出来上がっていない
  ○ひきこもりの子の脳も一年で劇的に変化する
  ○脳ドックで「健康です」と言われて喜んではいけない理由
  ○経験と情報が脳の形をこんなに変える
  ○頭に血が上る勉強法では脳は活性化しない
  ○低く見積もられすぎている障害者の脳

 

※光文社より発売中。1680円(税込)
※全国の書店でお求めいただけます。最寄りの書店にない場合にはお取り寄せいただくか、脳の学校にお申し込みください。

 

 読者の感想

(1)
加藤先生の著書「脳は自分で育てられる」を拝読させて頂きました。素人ながら私が持っていた漠然とした脳のイメージとは全く異なる学問に目が覚める思いで一気に読み終えてしまいました。
私は7歳になる子供を持つ父親として、多少の期待と不安を持ちつつ日々成長する我が子の姿を見て参りました。そのような中、先生の本に出会ったことで自分自身理解出来ないモヤモヤした不安から開放されました。
脳の可能性の素晴らしさを教えてくださりありがとうございました。我が家の座右の書とさせて頂きます。

読者の皆様のご感想をお寄せください。→お問合わせからどうぞ

 


PRESS情報(2007年)
タイトル 雑誌等
なぜスポーツをすると脳が発達するのか? コジマ一宏モーニングアイランド
東海ラジオ
脳番地からみて障害の重い子のビッグサインを知る いのちはぐくむ支援教育の展望
加藤俊徳医師がNHK総合に出演 NHK カレンダークイズ
あぁー思い出せない!
脳トレーニング、脳ライフ BOBOS 2007.5
脳科学の現状と未来 Rad Fan 2007.4
100歳になっても衰えない脳の作り方 自然治癒力を高める連続講座
脳年齢はホントにあるのでしょうか? ロハスメディカル

 

◆なぜスポーツをすると脳が発達するのか?

「コジマ一宏モーニングアイランド」(東海ラジオ:平日朝6時30分~9時)の
『こちらトクダネ情報部』というコーナーにインタビュー出演しました。

番組からのDr.KATOへの質問は、スポーツの秋にまさにふさわしい
「どうしてスポーツをすると脳が伸びるの!?」という質問。

スポーツで鍛えられるのは筋肉だけではないということを
身をもって知っているDr.KATOの回答をニュースレター14号にて一部ご紹介します。

 

◆脳番地からみて障害の重い子のビッグサインを知る

脳番地からみて障害の重い子のビッグサインを知る
  加藤俊徳 医師/医学博士(脳の学校 代表) 
  「いのちはぐくむ支援教育の展望」No.146に掲載 

●記事の内容/目次  →すべて記事をお読みになりたい方はこちら
1.脳から障害を見る
(1)脳を扱う現状
(2)脳からの新たな実践

2.なぜ、脳番地から障害を見なければならないか?
(1)外見から障害を捉える限界
(2)脳番地をMRIで見る

3.すべては脳番地ビッグサインを知ることから始まる

4.脳の学校と脳の病院の相違
(1)脳の学校の役割の社会化
(2)古くなった療育という言葉

5.ビッグサインを知る脳画像の見方
(1)得意な脳番地・不得意な脳番地
(2)特別支援学校入学に必要な脳番地情報

6.言語系脳番地の酸素脳イメージングCOE検査
(1)言語検査の現状と問題点
(2)脳の酸素の使い方を見るCOE検査の登場

●記事の無料配布
 記事をご希望の方に、編集局のご許可を特別にいただきまして、記事全文のPDFを配布させていただきます。ご希望の方はこちらのフォームにご記入ください。

「いのちはぐくむ支援教育の展望」No.146 表紙

  

■加藤俊徳医師がNHK総合に出演

「カレンダークイズ あぁー思い出せない!」8月11日(土)24:10-24:55 NHK総合

記憶に関する新しいクイズ番組!Dr.KATOが脳解説でVTR出演いたしました。
再放送の予定があればお知らせいたします。

 

◆脳トレーニング、脳ライフ

「脳を見れば自分がわかる、未来の自分にも期待が持てる」

「巷にあふれる脳トレーニング系のヒット商品、
そして脳に関する本の数々。
一体いつから日本人はこれほどまでに脳の働きに関心を持ち始めたのだろうか」(BOBOSより)

雑誌BOBOSの編集者とライターは、素朴な疑問を抱えて
Dr.KATOの脳の学校にやってきました。

働き盛りでホンモノ志向の30~40歳代の男たちは、
幼稚な脳トレブームでは満足しない。
彼らが満足する「脳トレライフ」とは・・・?

脳科学の進歩によって、一生の中で、
私たちは自分の脳を何度も見ることができます。
そしてその都度、自分の脳の変化に驚くことになります。

Dr.KATOが考える「脳トレライフ」の1つの答えがBOBOSに収められています。

 脳トレーニング、脳ライフ脳のメカニズム

      特集インタビュー          こんなの欲しかった!脳のメカニズム

インタビューのトピック
 ・得意な番地、不得意な番地。脳にはそれぞれ番地がある
 ・脳が働くとき、酸素が動くとき
 ・40歳を過ぎても脳のカタチは変わる
 ・自分なりの脳トレでオンリーワンの脳を育てる

そしてBOBOS世代に贈る決めゼリフ、「大事なのは“脳○○”トレだった」!!!

「magagine for uppers BOBOS」
 5月25日発売(定価500円)、書店で販売中です。

 

◆脳科学の現状と未来

  加藤俊徳(脳の学校)/インタビュア:林 信成(IVRコンサルタンツ)
 

 Rad Fan 4月号に掲載されるのは、「脳科学の現状と未来」。Rad Fanは、レントゲンやMRI/CTなどを専門とする放射線科医師のための専門誌ですが、このインタビューは日本の放射線技術の現状が存分に語られていますので、一般の方でも十分、読み応えがある内容になっています。

~医療を抜け出したMRI~

 インタビュアの林先生も医師。IVRコンサルタンツ代表であり、放射線専門医、Interventional Radiology・超音波診断学のエキスパートでもいらっしゃいます。

 医療の中の放射線を抜け出し、脳の成長を確認するための放射線という全く新しいMRIの方向性を見出した加藤医師のビジョンについて、医師同士のシビアな視点で、MRI鑑定の現在と未来を鋭く斬ります。MRI鑑定をお考えの方、放射線科医師の方も必見です!

Rad Fan 公式HPへ

  脳科学の未来と現状page1脳科学の未来と現状page2

●インタビューの内容
 神経放射線学の方向性/超高磁場MRI装置/静脈性下水道効果を検出していたfMRI/
 MRスペクトロスコピー/脳の学校と脳の病院の違い/脳番地/脳の酸素を測る技術/
 酸素脳イメージング法/脳画像鑑定の4段階/脳年齢/脳リサーチ/脳ブームの価値/
 脳を学ぶ脳学者/アスペルガー症候群/自閉症など

インタビュー冒頭を読みたい方は、2ページ分のPDFをダウンロードできます。

インタビューの全文を読みたい方はメールで全頁(全8頁)のPDFをお送りします。お申込はこちら
 (Rad Fanは放射線専門誌であり、店頭では手に入りにくいために、
  Rad Fan編集局に承諾を得た上で、当HPより加藤医師のインタビュー部分を配布しております)

  

    

◆100歳になっても衰えない脳の作り方

 

2年前に放映されたNHKスペシャル「老化に挑む」の反響がまだまだ続いております。

ほんの木「自然治癒力を高める連続講座」で、インタビュー記事が掲載されました。

加藤俊徳:100歳になっても衰えない脳のつくり方

 

高齢化社会に必要な脳の作り方とは一体・・・? 加藤医師が解き明かします。
100歳になっても衰えない脳のつくり方」1ページ目 ダウンロード(PDF)

 

続きをお読みになりたい人は、こちらからそうぞ
出版:(株)ほんの木 HPはこちら

  

◆脳年齢はホントにあるのでしょうか?

 

ロハスメディカル9月号に「脳年齢とは?」でインタビュー記事掲載されました。

ロハスメディカル:都内病院待合室にて配布されているフリー医療マガジンです。)

加藤俊徳:脳年齢は本当にあるのでしょうか?

 

「脳年齢」記事のダウンロード(PDF)はこちらです。

   

 

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当社、脳の学校は、病院ではなく、患者様への診療行為は行っていませんが、健常な人でも脳の成長を生涯にわたって促し、たとえ病気をかかえた脳であっても、得意なところを探して支援しております。また、脳からすべてをみて生きる価値を創造し、新しい商品を開発をする脳文化の創造を事業としています。

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