トップページ>脳を知る>脳リサーチフォーラム2009公募・広告の募集
脳の学校では、脳に関する様々な分野の研究情報を知る機会を提供するために「脳リサーチフォーラム」での公募演題を募集しております。広告もできますのでご利用ください。
脳リサーリフォーラムでは、毎年皆様からの公募演題を募集しております。
紹介したい脳トレーニングの方法や内容、ご自分で研究を進めたテーマで一般の人にも役立つ内容、
これから近いうちに脳科学のテーマになり得る啓蒙・話題等も合わせて募集いたします。
◆プログラムはこちら
ご案内(PDF)ダウンロード
| Web用 900KB | 印刷用 7MB |
近年の巷での脳科学ブームは、医師や科学研究者よりも、一般の方々からの期待が反映された結果
沸き起こったブームであると考えることができます。しかしそれゆえに、様々な情報が氾濫している
状態と言うこともできます。
そこで今年度は、研究者向けの第1部と一般向けの第2部を分け、以下のテーマを掲げました。
テーマ:総 合 脳と社会~1億人の脳の個性を磨く~
第1部 社会化される脳科学~脳の形と酸素から新しい研究の方向性を考える~
第2部 脳トレの近未来~脳番地を伸ばす教育と老化防止の脳ハウ~
この一般の方々の期待に応えるべく、今年度の公募演題では医学や科学を専門としない一般の人を
聴衆に想定し、学術的な基礎研究にとどまらず、生活や教養として役に立つ内容のご発表を募集いた
します。皆様の日々のご研究やご研鑽をご紹介していただき、社会に活きる有益な知識とするために
皆様のご協力をお願いいたします。
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第2部
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日時
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2009年3月1日(日) 10:00~16:30
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発表時間めやす
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14:30~16:00のうち約15分(その他質疑5分)
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発表採択
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公募数が超えた場合に、抄録を基準として
発表演題を精査させていただく場合がございます。 |
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募集期間
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2008年11月7日~2009年12月25日
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発表形式
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口頭発表
(プロジェクターをご使用ください) |
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発表資格
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個人・法人は問いません。
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発表費用
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個人の場合 8,000円(主発表者の参加費込) ※共著者の当日参加は別途参加申込みが必要です。 |
| 法人の場合 30,000円(主発表者の参加費込) ※共著者の当日参加は別途参加申込みが必要です。 |
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申込資料
※HPや配布冊子に 掲載されます。 |
お申込の際にご準備いただくもの
1.発表タイトル 2.主発表者のお顔写真と簡単なプロフィール |
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提出物
※HPや配布冊子に 掲載されます。 |
お申込時かお申込後にご準備いただくもの(締切1月6日) 3.発表抄録(600字程度) 4.代表的な図表や発表内容を表すような図や写真等 |
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発表内容の区分
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ご発表内容は上記<演題募集の目的>に沿っていることが 前提となります。 A.医学や病気等の内容を含む研究発表 B.脳科学分野の基礎研究発表 C.脳科学分野の応用研究発表 D.脳に関連する身近な話題やトレーニング法の提供 E.科学的なエビデンスを含む製品の紹介 F.その他 |
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発表に関するお問い合わせも、このフォームから行っていただけます。
皆様のご発表をお待ちしております。
観覧のご希望はこちらのページから申込できます。
ご案内(PDF)ダウンロード
| Web用 900KB | 印刷用 7MB |
脳リサーチフォーラムでは、脳科学に期待する人々により良い製品や書籍をお届けするお手伝いをしております。当日配布される冊子や当ホームページを有効にご活用ください。公募発表をされる企業様にもご利用いただけます。
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規定等
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バナー広告
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◇お申込みから2009年3月末までの期間限定のバナー掲載
掲載ページ:脳リサーチフォーラムページのサイドメニュー |
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プログラム広告
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◇当日参加者に配布されるプログラム冊子への広告掲載 (フォーラム開催中2日間とも配布します) 掲載ページ:プログラム後部 |
※フォーラム会場での販売は一切できませんのでご了承ください。
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当社、脳の学校は、病院ではなく、患者様への診療行為は行っていませんが、健常な人でも脳の成長を生涯にわたって促し、たとえ病気をかかえた脳であっても、得意なところを探して支援しております。また、脳からすべてをみて生きる価値を創造し、新しい商品を開発をする脳文化の創造を事業としています。
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