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株式会社脳の学校

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脳の画像診断とは

脳のの学校の「画像診断」は、病院では受けられない特殊な分析によって、脳の健康状態のほか、一人ひとりの能力を診断します。その診断をもとに、もっと自分を成長させ、ずっと健康な脳を維持するための脳トレや生活習慣をアドバイスいたします。

「脳の強化書」の著者、加藤俊徳医師と直接会って、説明を受けることができます。

 

脳の画像診断を受けてわかること

1.脳の健康状態

○ 通常の脳ドックよりも細かく脳を撮影し、病気がないかどうかを診断します。
○ 脳の老化が進んでいないかどうかチェックします。

2.現在の脳、これからの脳

○ 発達している脳の部分(脳番地)を特定し、得意なこと、向いている分野が分かります。
○ まだ十分に発達していない脳番地を特定し、何が不得意か、なぜ苦手かが分かります。
○ 得意な脳番地、不得意な脳番地から、性格や行動の傾向を客観的に分析します。
○ 成長しつつある脳番地やよく使っている脳番地を特定し、
○ 現在の生活を続けた場合に、これからどんな脳(能力)になっていくかを知ることができます。
○ 脳の特徴を知ることで、自分を客観的に分析し、日常生活で成功しやすいコツ、失敗しやすいポイントなどを把握することができます。

3.脳トレと生活習慣のアドバイス

○ 脳の健康を保つために気を付けるポイントを整理します。
○ これからの自分の課題を理解できます。
○ 能力を向上させるための、自分に合ったトレーニング方法を知ることができます。
○ トレーニングの時間がない忙しい人でも、自分の長所を伸ばしたり、欠点を補ったりする生活習慣の工夫を知ることができます。

 

このような方に適しています

○ 10年後、20年後も脳の健康を保ちたい方
○ 自分の能力をもっと伸ばし、仕事や私生活で成長したい方
○ 自分の長所を知って、社会で活躍できる方法を知りたい方
○ 自分の適性や、自分に合った能力の発揮の仕方を知りたい方
○ 自分が本来持っている可能性や、これからの人生の課題を知りたい方
○ 物忘れや記憶力の低下が気になり始めた方
○ 自分の短所を改善するための、具体的なトレーニングの方法を知りたい方
○ 頑張っているのに、仕事や勉強がうまく行かない方
○ 人づきあいがうまく行かない方
○ 仕事でミスが多く、改善の仕方が分からない方
○ 日々の生活がマンネリ化して、つまらないと感じている方
○ 発達障害で困っている方、自分とうまく付き合う方法を知りたい方

 

脳画像の撮影

安全性

脳の画像診断は、「MRI」という装置で脳の写真を撮影します。撮影は30分間、横になっているだけで完了します。MRIは、磁石の力で体の内部を画像化する方法なので、X線や放射能を浴びることなく、安全に脳の状態を知ることができます。

画像の精度

脳の学校の画像診断では、通常の病院よりも高精度のMRIを使って脳の撮影を行います。お一人様につき約1500枚もの画像を撮影して特殊な診断を行うため、弊社指定の施設で新たにMRI撮影をすることをお薦めしております。
(他の病院や脳ドックで撮影したMRI画像を用いて診断することもできますが、画像が荒く枚数が少ないため情報が不足する場合があり、お持込み画像で可能な範囲の診断となります。)

 

鑑定医の紹介

加藤 俊徳(かとう としのり)
医師、医学博士。
発達脳科学・脳機能生理学・脳画像MRI・脳機能計測の専門家。

昭和大学医学部卒業、同大学院修了後、米ミネソタ大学放射線科MRI研究センター、慶應義塾大学、東京大学などでの勤務・研究活動を経て、独自のMRI脳画像の鑑定技術を生み出し、胎児から超高齢者までの脳を分析。脳が生涯成長する生き方、脳番地トレーニングを提唱。「脳の強化書」(あさ出版)、「100歳まで成長する脳の鍛え方」(主婦の友社)など著書多数。

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